ママ電話してね  駅員が撤去を躊躇った泣ける張り紙

王子駅前の貼り紙悲しい。 pic.twitter.com/xuRmmJJXVH

終車後、貼り紙の前にいた駅員氏にお話を伺いました。 この貼り紙は15日朝から貼られていたそうです。普段だった即はがすそうですが内容が内容だけに「はがせなかった」そうです。 終車が出たこともあり、はがすかどうか貼り紙の前で検討してい… twitter.com/i/web/status/9…

「ママも苦しんでいるのかもしれない」「助けを求めてほしい」と母親の安否を心配する声も上がっていた王子駅の張り紙ですが、王子警察署に電話取材したところ「本件は解決済み」とのこと。子どもたちの張り紙が少なからず役に立ったのではないでしょうか。

自分が 駅員だったら・・
剥がしていたかもしれません・・

弱い者いじめが大嫌いで・・
強者たちの 政権与党の暴走監視のような記事が多くなりましたが

家族を養う職場では 規則に従い剥がしていたかもしれません・・!?
上司など 強者たちに従う情けない自分が恥ずかしい気持ちです。

いえ・・ やっぱり躊躇して 
上司に剥がすべきでないと言ったかもしれません。

長く生きてきて あの時はこうすれば良かったなど・・
後悔の思い出は多いものです。

ほんの 紙一重の判断で・・
英雄にも 犯罪者にもなりますね。

ほんの 紙一重の判断で・・
ハンドル切り損ねて 死んでいたかも・・

ほんの 紙一重の判断で・・
初恋の人と 夫婦に成れていたかも・・

紙一重の判断で・・と 考えると 限りなく・・!?

お父さん~ ごはんですよ~

ということで 思いは中断出来ました。





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